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Nico Muhly's "Sentences" reviewed

After the world premire at the Barbican 2 weeks ago, I attended the concert
again in Cologne to "review" Nico Muhrly's "Sentences".
One can hardly make a fair judgement of a new piece after listening to it only
once. I needed to ruminate and resume it before making the final verdict.

c0188818_18305597.jpg@ Kölner Philharmonie on 21 June 2015

Iestyn Davies Countertenor
Lawrence Power Viola
Britten Sinfonia
Nico Muhly Dirigent

Antonio Vivaldi
Stabat Mater f-Moll RV 621
für Alt und Streicher

Benjamin Britten
Lachrymae. Reflections on a song of John Dowland op. 48a (1976)
für Viola und Streicher

Igor Strawinsky
Concerto en Ré (1946)
für Streichorchester

Nico Muhly
Sentences (2015)


The concert programme at the Kölner Philharmonie was slightly different from
that at the Barbican: instead of Dowland's If my complaints could passions move,
it started with Vivaldi's Stabat Mater and ended before the interval with Stravinsky's Concerto.
I think this programme is a logical choice to make ultimate use of this particular
hall in Cologne, which is rather huge but the acoustics are marvellous, nearly the
most perfect for not only symphonic music but also vocal recitals.

From the very beginning of the note, Iestyn Davies' voice sounded smoother and
brighter than ever. He sang as if he was telling us the story of Holy Mother
convincingly with deep emotion but with some kind of coolness like an evangelist.
He must have been one of the eyewitnesses of the Crucifixion.

Britten's Lachrymae was chosen for the both concerts at the Barbican and in Cologne.
Although it has the subtitle "Reflections on a song of John Dowland", it went very
well without preceding Dowland's song. Lawrence Power was a powerful viola soloist
and together with the other strings it formed an excellent ensemble: graceful and
colourful performance.

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During the interval, Iestyn Davies came on the stage to prepare some equipment
for the next piece; he set and tested the microphone and the sound looping machine
carefully, but this time he seemed less nervous than 2 weeks ago.

Yes, I knew how the music of Sentences would sound and what it went about.
A sort of monologue opera about the life of Alan Turing, the father of computer,
who decoded the Enigma Code during the WW II. Earlier this year, I watched The Imitation Game, a suspense film based on historical facts and a fiction about him.
I enjoyed this very thrilling film and of course Cumberbatch was playing the role of Cumberbatchy person brilliantly.

Nico Muhrly's piece consists of 7 parts which all made out of kind of poems, narrated
by Turing telling his fragmented memories. The memories are such personal things
that they never tell the objective truth. The libretto by Adam Gopnik’s sounds to me
like a sad attempt to recall of visions lost in dreams and nightmares.
The music composed by Muhly, on the other hand, sounds easier to listen: no ugly dissonance nor unnecessary and irritating combination of chords, but clear-cut
lines.
Nico composed this piece for the voice type countertenor, especially for Iestyn.
That's so obvious that Nico knows the best part of Iestyn's voice range and how
it sounds most beautifully in some vowels. An ideal piece for Iestyn, and Iestyn
should be an ideal singer for Nico.

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It was a magical experience to hear this piece again in Cologe; it soudend like a
totally different one from that I had heard 2 weeks ago. Thanks to remarkable
acoustics of this hall, this time music was much more phenomenal.
The low string section sounded sublimely and the high notes of celesta played by
Nico himself sounded more crystal-like and sharp. Here in this hall every single
sound of instruments is as if almost visible and touchable.
This percetion and the resonance of estyn's voice aroused me blisfull feeling.
What a triumphant achieved by two boys, Nico and Iestyn!
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by didoregina | 2015-06-23 20:33 | イエスティン・デイヴィス | Comments(0)

Woman in Gold

私にとって、この映画のキーワードは、ヘレン・ミレン、クリムト、ウィーン、ホロコースト、
ナチ、シェーンベルクである。

c0188818_18114644.jpgDirected by Simon Curtis
Produced by David M. Thompson Kris Thykier
Written by Alexi Kaye Campbell
Starring
Helen Mirren
Ryan Reynolds
Daniel Brühl
Katie Holmes
Tatiana Maslany
Max Irons
Charles Dance
Elizabeth McGovern
Jonathan Pryce
2015年 イギリス・USA

今年のベルリン映画祭に出品・上演されたこの映画の各紙・誌上での評はさんざんなもので
あった。二つ星からせいぜい三つ星止まり。予告編を見て、ヘレン・ミレンのわざとらしい
ドイツ語なまりの英語には笑えたが、ストーリー自体には興味を覚えた。しかし、本当に見に
行く価値があるのか、他の映画にしたほうがいいかな、と直前まで迷った。前日に、たまたま
家族が住んでいるのでウィーンにしょっちゅう行く知人が、市民大学でホロコースト講座を
聴講しているという話題になって、「それなら、この映画見なくちゃね。わたしは明日見に
行く予定だけど」と言うと、「もう見たよ。」とのことで、彼に背を押された形になった。

c0188818_18251255.jpg


実話に基づくこの映画の焦点は、今はニューヨークのNeue Galerieに常設展示されている
クリムトによるアデーレ・ブロッホ・バウワーの肖像画の法的に正当な保持権利者は誰かと
いう問題である。
ナチによって略奪された絵画の継承権の正当性を主張して、オーストリア当局やウィーンの
ベルデヴェーレ美術館と法廷で争うのが、アデーレの姪であるマリア・アルトマンという
ユダヤ人女性で、演じるのはヘレン・ミレン。50年以上前にナチ占領下のウィーンから辛くも
アメリカに逃れたこの女性は、当時のナチ支配下のウィーンでのアンチ・セミティズムを実
体験していることから、当時の思い出は心に封印してウィーンには戻りたくない気持ちと、
自分の身を救うために捨てざるを得なかった家族への愛と贖罪の気持ちという愛憎がないまぜ
になっている。
老け役だから皺だらけだが、ウィーン出身らしいエレガンスさをアメリカでの一人暮らしでも
失わず光のごとく放つマリアを演じるヘレン・ミレンは、ビッチぶりをひとかけらも見せずに
戦う女で、毎度ながらその巧さに唸らされる。

フラッシュバックで出てくる、華やかなウィーンでの豪奢な生活やパーティー場面が耽美的
である。過去のウィーンの場面にはレトロっぽく着色した絵葉書のような色を乗せている。
主人公が現在住むごちゃごちゃしたロス・アンジェルスとの対比で、それは一層鮮やかだ。

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マリアとペアを組むのは甥である駆け出しの弁護士で、彼は作曲家アルノルト・シェーン
ベルクの孫である。
肖像画の推定価格が驚異的な高額であることに目が眩んで、伯母の手助けしてみようという
気になったのだが、ウィーンで耳や目にするユダヤ人受難の話やホロコースト碑に刻まれて
いる先祖の名前を見て、彼の中のユダヤの血と正義感が目覚める。
そういう流れなので、ハリウッド映画的なスリリングな謎解きと法廷ドラマ仕立てになって、
正義は勝つ!という展開になっているのが、どうもヨーロッパの批評家たちには受けない要素
であると思える。しかし、結末を知らずに見たため予想外の展開が面白かったし、フラッシュ
バックで挿入されるウィーンからの脱出劇などにもハラハラさせられて、楽しめる映画である。

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現代のウィーンの風景が映し出され、クリムトの絵さながらの戦前の華やかな風俗が再現され
ているのだから、ウィーンの絵画や音楽好きには堪らない。

この映画を見たらウィーンに飛び立ちたくなる。
(しかし、ベルヴェデーレ美術館館長は悪役なのに、撮影場所は本物のベルヴェデーレ宮殿内
や庭であるように見受けられる。そうだとしたら、太っ腹である。)
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by didoregina | 2015-06-18 19:17 | 映画 | Comments(0)

マレーナ様『セルセ』をヴェルサイユ宮殿劇場で鑑賞

憧れのヴェルサイユ宮殿劇場で、マレーナ・エルンマン主演のヘンデル『セルセ』の
千秋楽を鑑賞した。
更新を怠っていたこのブログであるが、この遠征は久しぶりに特筆に値する、というより、
ほとんど歴史的記録として残さねばならぬという使命感を煽るプロダクションなのだ。

c0188818_21264387.jpg@ Royal Opera of Versailles
2015年6月7日
Malena Ernman, Xerxès
Bengt Krantz, Elviro
David DQ Lee, Arsamene
Kerstin Avemo, Atalanta
Hanna Husahr, Romilda
Ivonne Fuchs, Amastre
Jakob Zethner, Ariodate
Lars Rudolfsson, direction

Sara Larsson Fryxell, choreography

Ensemble Matheus

Jean-Christophe Spinosi, conductor




このプロダクションは昨年9月から3か月近く、ストックホルムの特設劇場で、マレーナ様の
イニシアティブによって公的補助金に全く頼らず、30回以上もの回数をこなすことによって
チケット売上収益のみでの上演を行ったという点で、まず画期的である。
オペラというものはとにかく金食い虫であるから、通常、国立・公立の劇場ならば公の補助金、
企業および個人のスポンサー篤志によってそのコストの大部分が賄われている。
例えば、オランダの国立歌劇場であるDNOの場合、オペラ一晩の上演にかかる費用平均は、
チケット代金売上の4倍であるそうだ。つまり、例えば85ユーロの席のチケットであれば
実際には4倍の値段が必要な元手がかかっているのだが、公的補助金のおかげでチケット料金
は抑えられているのだ。
逆に言えば、各地の夏のオペラ・フェスティヴァルでのチケット料金が高いのも頷ける。公的
補助金の割合が低いためである。
それを、物価の高いストックホルムでありながらさほど高くない料金設定での上演に漕ぎ着
けることができたのは、地元スウェーデンでのマレーナ様人気と手腕のおかげである。お

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そのプロダクションが、ストックホルムとほとんど同じキャストで(アルサメーネ役のCTは
デヴィッド・ハンセンではなく、今回はデヴィッド・DQ・リー)ヴェルサイユで上演された。

しかも、ヴェルサイユ宮殿劇場は、歴史的なバロック劇場であるから、2重の意味で私は
興奮していた。ここでヘンデルのオペラを鑑賞することは私の夢の一つであったのだ。
しかしまた、実現してみれば、夢はまた幻想でもあったことがわかった。
この劇場は宮殿の中にあり、王のために作られ鑑賞するのも身内みたいな貴族ばかりだった
ろうから、非常に親密な雰囲気でこじんまりとしていて、びっくりするほど小さい。
バロックの劇場らしい姿を再現したロンドンのグローブ座の中にあるサム・ウォナマー・
プレイハウスのこじんまりした規模にも驚いたが、こちらはしかも古めかしさとある種の
安っぽさも漂っているのだった。それは、劇場の内装に如実に現れていて、椅子は升席の
ような木のベンチに布が貼ってあり、壁は一面大理石模様を描いた木張りなのだ。
当時の劇場って、そんなものだったのね。。。。
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さて、マレーナ様主演でスピノジ指揮による『セルセ』は4年前にウィーンで鑑賞している。
そのときもマレーナ様のはまり役だと思ったものだし、スピノジとはよく共演しているし
今回の『セルセ』はもう40回目になるほどだから、オケとも息がぴったりと合い危なげな
箇所などあろうはずもない。こちらもゆったりと鑑賞気分だった。

このプロダクションのとったコスト対策として、もうひとつ特記すべきなのは、合唱団を
採用していないことである。セルセの護衛としてコミカルかつアクロバティックな動作の
ダンサーが4人、舞台によく登場するのだが、彼らがまず合唱も担当。しかし、大がかりな
合唱の必要なシーンでは、なんとアンサンブル・マテウスのオケ団員たちが楽器を演奏しな
がら合唱も担当していたのには度肝を抜かれた。もちろん、指揮のスピノジも一緒になって
歌っていた。
なるほど、これはなかなか便利であるし、バロック・オケを雇う費用がないという理由で
バロック・オペラ上演をばっさりと切ってしまった某劇場もこれは真似てもいいのではない
だろうか。
小さな舞台上に合唱団が乗ると見た目がますます狭苦しくなることから、演出上、合唱団を
舞台に乗せないこともあるから、オケ団員に歌わせたら、費用対策上もよろしい。

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舞台の作りはシンプルで、波打ったような丘のような木の床に大道具としては木が一本立って
いるのみ。波打った床での演技は結構大変そうだが、視覚的に平面的でないという長所のみ
ならず、丘の上から、真ん中の低くなった丘の下からという具合に上手・下手がそれぞれ3通り
できるので、登場・退場の仕方に変化が出せる。

衣装は、コミカルさを強調したヴォードヴィル調というか煌びやかなウェスタン風の歌手
と『スター・トレック』もしくは『ブレード・ランナー』の登場人物を彷彿とさせる髪型・
メイク・衣装のダンサー4人組の対比も、遠めにもパッと見てわかりやすい。
歌手はいずれも大仰な表情と動作の演技なのだが、臭さがない。さすがのセンスと上演回数
を重ねた結果でもあろう。
特に演技も上手いなあ、と唸らされたのは、もちろんマレーナ様のほか、アルサメーネ役の
リー君とアタランタ役のケルスティン・アヴェモちゃんである。特に、アヴェモちゃんの
エキセントリックな表情と演技は堂に入ったもので素晴らしい。彼女は、嫌味や癖のない歌唱
で、アタランタ役としては今までの中で一番だ。
逆に、ロミルダ役とアマストレ役は、通常は得する役回りなのに、非常に舞台印象が薄いのは、
歌唱もごく普通レベルなのに加え、舞台プレゼンスに訴えるものが足りないせいだ。
舞台プレゼンスでは、マレーナ様と張り合えるほどだったのが、CTのリー君である。
彼はメゾに近い澄んだ美しく伸びのある声かつ声量もテクニックも余裕があり、押し出しの
強い、稀に見る逸材である。彼を生で聴くのは『スザンナ』でのダニエル役、『ポッペア』
でのオットーネ役以来3度目だが、どの役も自分のものにしていて、音程に不安定なところも
もちろんないし、アジリタもよく回って素晴らしい歌手だ。

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終演後、楽屋口で私服のリー君と。

マレーナ様は、千秋楽での疲れも感じさせず、最初の「オンブラ・マイ・フ」から出し惜しみ
なく、余裕のフル・パワーで歌ってくれた。
(後で、リー君に聞いたところによると、歌手の皆さんは全員、風邪をお互いに移しあって、
喉や体力のコンディションは万全ではなかったそうだが、それは客には気どらせなかった。)
バカ殿役をやらせたら、マレーナ様の右に出るものはいないであろう。ウィーンでのプロダク
ションよりも、思い通りに演技もできたのだろう、コミカル・パワーも炸裂していた。
後半にアクロバティックなテクニックを要求するアリアが続くのだが、フラメンコ風振付
と共に難なく歌っていた。

スピノジと言えば、私が見た舞台ではいつもヴァイオリンその他のソロ伴奏で歌手と掛け合う
場面がいつもあったのだが、今回もロミルダのアリアでは、ヴァイオリンを手に持ち丁々発止
の掛け合いで客席を沸かせた。


大団円の合唱をアンコールではサーヴィスしてくれ、長い長い上演の有終の美を飾る千秋楽と
なったのだった。

(おまけとして、出演者全員が私と同じホテルに偶然泊まっていた。しかも、マレーナ様は、
隣の部屋だった。3時からのマチネ公演のため、1時ごろ着物に着替えていた私の隣室から
マレーナ様の発声練習が聞こえてきて、ドキドキしたものだ。翌日の朝食では、スピノジと
おしゃべりができた。)
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by didoregina | 2015-06-12 22:51 | オペラ実演 | Comments(4)


コンサート、オペラ、映画、着物、ヴァカンスなど非日常の悦しみをつづります。


by didoregina

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プロフィール

名前:レイネ
別名: didoregina
性別:女性
モットー:Carpe diem

オランダ在住ですが、国境を越えてベルギー、ドイツのオペラやコンサートにも。
ハレのおでかけには着物、を実践しています。
音楽、美術、映画を源泉に、美の感動を言葉にしていきます。


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