<   2014年 05月 ( 4 )   > この月の画像一覧

ロイヤル・アスコットで被る帽子が完成!

6月17日はロイヤル・アスコット競馬のオープニング・デイである。
帽子の師匠ポーリンとロンドンに住む長女ミルテ、そしてミルテのBFのお母さまの
女4人で、帽子を被ってオープニング・デイに行くことに決めた。
その帽子がようやく完成!

c0188818_29293.jpg


ライラック色に黒のゼブラ・プリントのシネメにラベンダー色の無地を重ねた。
トップ部分は上にゼブラ・プリント、ブリム部分は上を無地にした。

c0188818_2181840.jpg


トップとブリムのつなぎ目は、レース風のテープをベルトにして、右側に
黒の大きなサテンのリボン飾りをつけてアクセントに。

c0188818_2201885.jpg


リボンを立体的に美しく作るのにかなり時間を割いた。
直線的にシャープな要素として、黒とライラック色のひご飾りを加えてフィニッ
シング・タッチ。

c0188818_2225742.jpg


ようやく完成したので一息つけた。

しかし、普通の帽子よりもかなり大きいので、手持ちの帽子ケースには入らない
ことが判明。ロンドンまでどうやって持って行ったらいいのだろうか。
ユーロスターでの往復だから、いっそ被っていこうか。。。。


今年は午年だからか、馬にちなんだイヴェントでの帽子を被るチャンスが多い。
3月のマーストリヒト・シティ・ポロでは、スポーティーな小型の帽子にした。
その帽子は、ケルンでのイエスティン君リサイタルにも被って行って、アーティスト
にも観客にも好評であった。

c0188818_230297.jpg

シティ・ポロのレイジー・アフタヌーンでのドレス・コードは帽子
[PR]
by didoregina | 2014-05-31 07:05 | 帽子 | Comments(2)

ジャン・ポール・ゴルティエ展@バービカン

メイデーのロンドンへは一泊の弾丸遠征だったが、予想以上の収穫がもう一つあった。
バービカンで開かれているジャン・ポール・ゴルティエ展だ。

c0188818_1625354.jpg
The Fashion World of Jean Paul Gaultier

From the Sidewalk
to the Catwalk

9 April 2014 -
25 August 2014

Barbican Art Gallery





















昨年の2月から5月までロッテルダムのKunsthalで開かれていたものと同じ展覧会で、
ロッテルダムで見逃したのをロンドンで見ることができたのは幸いであった。

当初は別の美術館で友人と会う予定だったのだが、前日にキャンセルになった。
バービカンの方も複数の友人から勧められていたので、予定変更したのが大正解。

1976年の最初のコレクションから最新のショーまで多面的に見せる。
上の写真は、ゴルティエのアイコンとなっている白と青のボーダーのジャージ素材で
できたドレスを着た、しゃべるマネキン。マネキン人形の顔にヴィデオを投射して
表情を動かし音声がかぶさっているというのがいくつかあった。

c0188818_16132020.jpg


初期のパンキッシュなストリートファッションに影響された作品。
でも、ディテールがとことん凝っていて、さすがパリコレのクチュリエだ、と感心。
ファッションやモードの展覧会のいいところは、手を触れられるほど間近で、細部まで
じっくり見ることができる点だ。
近くで見る本物の、素材もカッティングも縫製も完璧かつ緻密なのに唸らされた。

c0188818_161931.jpg

エイミー・ワインハウス風のティルダ・スウィントン!

ランウェイ上を人形が動いたり、ゴルティエのショーやそのパロディのヴィデオを見せ
たり、静止した展示のみならず動きもある。
有名な写真家が撮った、アート誌・ファッション誌その他の写真も展示してあるのだが、
アントン・コービン(コルバイン)やシンディ・シャーマンなどの写真も目を惹いたが、
マドンナやボーイ・ジョージなどゴルティエのイメージを定着させたスター以外の意外な
有名人が着ている写真が楽しかった。例えば、ヘレン・ミレン主演映画「コックと泥棒、
その妻と愛人」のスティール写真など。

c0188818_16292220.jpg

右半分パンツのジャンプスーツがほとんどシームレスに繋がってスカートの
ツーピースになっているいかにもアヴァンギャルドなクチュールの手わざ!


ファッションに視覚的楽しさ、若者受けしやすくわかりやすいカッコよさを取り入れた人
というイメージだったゴルティエだが、こうして様々な作品を一堂に見る機会に恵まれ
認識を一新した。
パーフェクトに細部までこだわるクチュリエ魂を見せつけられたのだった。

c0188818_16371111.jpg


ロンドン各地にあるパティスリ・カフェの「ポール」では、(多分期間限定で)特別仕様
のゴルティエ・エクレアが食べられる。
これも楽しみにしていたので、ゲットできて満足。
ボーダー部分はチョコレートで、エクレア本体とはチョコのクリームでくっいている。
[PR]
by didoregina | 2014-05-28 09:44 | 美術 | Comments(0)

イエスティン・デイヴィスのリサイタル@ケルン

昨年末から各地で様々な演目・曲目で聴いているイエスティン・デイヴィスだが、
このリサイタルはまさに集大成、ほとんど全て聴かせます!という内容だった。

c0188818_22395925.jpg
2014年5月17日 @ Kölner Philharmonie

Iestyn Davies Countertenor
Malcolm Martineau Klavier

Henry Purcell / Walter Bergmann / Michael Tippett
"Music For A While" (1692)
aus der Musik zum Schauspiel "Oedipus, King of Thebes" Z 583 von John Dryden und Nathaniel Lee. Gesetzt für Singstimme und Klavier

Henry Purcell / Benjamin Britten
"Sweeter than Roses" Z 585/1
aus "Pausanias, the Betrayer of his Country" Z 585. Bearbeitung für Singstimme und Klavier

Henry Purcell / Benjamin Britten
"Lord, what is man?" (A Divine Hymn) Z 192 (1693)
für Singstimme und Klavier (1947)



John Dowland
"In darkness let me dwell"
für Singstimme und Klavier

Thomas Adès
Darknesse Visible (1992)
für Klavier

Henry Purcell / Thomas Adès
"Full Fathom Five"
für Singstimme und Klavier. Text von William Shakespeare

Michael Tippett
Songs for Ariel (1962)
für Singstimme und Klavier. Texte von William Shakespeare

Franz Schubert
Der Tod und das Mädchen op. 7,3 D 531 (1817)
für Singstimme und Klavier. Text von Matthias Claudius

Johannes Brahms
Alte Liebe op. 72,1. Text von Karl Candidus
aus: Fünf Gesänge op. 72 (1876–77)

Johannes Brahms
Unüberwindlich op. 72,5. Text von Johann Wolfgang von Goethe
aus: Fünf Gesänge op. 72 (1876–77)

Pause

Johann Sebastian Bach / Benjamin Britten
Five Spiritual Songs
für hohe Stimme und Klavier (1969/1971)

Nico Muhly
Four Traditional Songs (2011)
für Singstimme und Klavier

Benjamin Britten
The Salley Gardens
aus: Folk Song Arrangements. Vol. I British Isles (1941–42)

Benjamin Britten
"There's none to soothe"
aus: Folk Song Arrangements. Vol. III British Isles (1945–46)

Benjamin Britten
Oliver Cromwell
aus: Folk Song Arrangements. Vol. I British Isles (1941–42)


まず最初の3曲は、パーセル作曲だがピアノ伴奏と声楽用にティペットやブリテンらが
現代風にアレンジしたもので、Music for a while とSweeter than roses は昨年11月と
12月にも聴いている。
拙ブログ名もそう名付けているほど愛着のある、Music for a while で始まるコンサート
には弱い。
これは通常のパーセル作曲のヴァージョンでチェンバロ伴奏などで歌われると、内省的な
歌詞と陰と陽が巧みに絡み合う曲調とによって、悲痛の中に希望の灯がまたたくようで、
胸に痛みと喜びを交互に感じる。
しみじみと心に沁みる余韻を残すから、どちらかというとアンコール向けの曲ではないか
とも思える。
だがティペット編曲になると、男性的な力強さのあるイエスティン君の歌声とピアノ伴奏
とも相まって、この曲のイメージが切々とした心情の吐露とは全く別のものなるのである。
聴く者に勇気を与える方法のアプローチが異なるとでも言おうか、物思いに沈む者を現実に
引き戻して最後には突き放すようなそっけなさがあって、まるで「風たちぬ、いざ、生きめ
やも」という思いにさせる。自分の力で、上を向いて生きろと肩を押されるような気分に
なるのである。

c0188818_021413.jpg

今回のピアニスト、マルティノーによる伴奏は、音量が非常に控えめで歌唱の邪魔をせず、
主張しすぎたりリードを取ることもなく、いい具合に寄り沿っていて、好感度大であった。

ダウランドの In darkness let me dwellといえば、メランコリーの真骨頂だ。
2月3月4月に立て続けにリリースされたイエスティン君のCDの中でも、リュートのトマス・
ダンフォードと組んでのダウランドのリュート・ソング集 The Art of Melancholyは白眉
である。
今回はモダンピアノ伴奏だったのだが、リュートに劣らないほどデリケートで切々とした
ピアノ演奏とイエスティン君のシンとした暗さをたたえた歌唱がとても自然にマッチして
いた。途切れたように終わるエンディングが見事で、メランコリックでありながら、
じめじめしたところがなく、さわやかである。

アデス作曲のピアノ曲 Darknesse Visibleもはかなげな美しさを湛えたいい曲であった。

今回のリサイタルにはピアノ曲による水増しがほとんどなく、ソロ・リサイタルだから
ほぼ出ずっぱりで次から次まで様々な曲を歌うわけで、歌手にとっては大変だろう。
特にびっくりし興味を惹いたのは、プログラムにシューベルトとブラームスの歌曲が入って
いることだ。

イエスティン君は歌詞の内容を非常に重要視し、明瞭な発音を心がけているのが、毎度
印象に残る。曖昧さを嫌うのであろう。言葉の持つ重みや意味を直に聴衆に伝えたいという
使命感のようなものさえ感じさせる真摯な態度が表れているのである。
それは英語のみならずドイツ語の歌詞の発音にも当てはまり、同行したドイツ人の友人、
語学および哲学教師もイエスティン君の歌唱の発音の明瞭なことと美しさには感心していて、
意見の一致を見た。

会場はケルンのフィルハーモニー・ホールで、舞台が中央下方にあるヴィンヤード型だ。
カウンターテナーによるリサイタルには客席数が多すぎるきらいがあるが、音響的に何の
問題もなかった。ピアノ伴奏は控えめなのに弱音まで聴きとれるし、イエスティン君は声の
飛ばし方がうまいので、大ホールや大きな歌劇場でも全く不安を感じさせない。安心して
聴くことができるのである。

後半は、バッハや古謡を現代作曲家がアレンジした歌曲である。
特に印象に残っているのは、ニコ・マーリーが編曲したFor Traditional Songsだ。
スコットランドやヨークシャー地方などの古謡を現代的にアレンジしたもので、歌の
導入はいつもア・カペラで、そのあとからピアノ伴奏がそっと寄り沿う。フィリップ・
グラスを思わせるようなミニマルな美しさのある曲たちである。
物語を紡ぎだすような書法で作られた曲であり、歌詞自体にもヴィジュアルなストーリーが
はっきりあることと明瞭な発音の歌唱のため、耳から入ってくる音楽が頭の中で可視化され
るような気分になる。まるで映画を見ているような具合で、荒涼とした風景が眼前に現れる
のだった。
ニコが古謡をイエスティン君のために、彼の声が一番美しく聞こえる音域に編曲したものと
思しく、彼の透徹した高音の美しさを再発見させられた。

持ち駒を全て包み隠さず見せたかのような意欲的な内容のコンサートで、イエスティン君
の魅力が存分に発揮されていた。

c0188818_023148.jpg

[PR]
by didoregina | 2014-05-20 17:26 | イエスティン・デイヴィス | Comments(2)

イエスティン・デイヴィスとAurora Orchestraのコンサート

Aurora Orchestra: How Pure the Sky
1 May 2014 / 19:30 @ LSO St Luke’s

Howells arr Muhly King David
Thomas Adès Three Studies from Couperin
Bach Cantata BWV 54, ‘Widerstehe doch der Sünde’
Nico Muhly Drones on ‘O Lord, whose mercies numberless’
Gluck ‘Che puro ciel’ from Orfeo ed Euridice
Schubert Symphony No 5 in B flat

Nicholas Collon conductor
Iestyn Davies countertenor
Aurora Orchestra




イエスティン・デイヴィスが出演するコンサートおよびオペラを、異なるプログラムであれば、
今年はできるだけ沢山生で聴きたいと思っているので、ヨーロッパ内であれば遠征は厭
わない。
有難いことに今年前半はほぼ毎月、時には2週間くらいの間隔でコンサートがあるのだ。
しかし、このコンサートの日には当初仕事の予定が入っていたので行くのは諦めていた。
ところが、リスボン遠征直後に、その仕事がキャンセルになった。ご贔屓歌手のキャン
セルは困るが、こういうキャンセルはうれしい、というのが本音である。しかも、いい席が
まだまだ残っていたので早速チケットゲット。ロンドンまで一泊の弾丸遠征を決めた。

プログラムにはニコ・マーリーの曲と、一曲だけだがグルックの『オルフェオとエウリディー
チェ』からのアリアも入っている。グルック・イヤーである今年はぜひともイエスティン君の
歌う『オルフェとエウリディーチェ』を生で聴きたいという悲願が少しだけ叶うのだ。
グルックのオルフェオ役は、当時のカストラート歌手グァダーニが初演で歌っている。
そして、イエスティン君は『グァダーニのためのアリア』集CDを出している。男性的なアルトで
ある彼の声質にこれほどぴたりと合っている役もないだろうと確信しているし、オルフェの
アリアはとにかく美しいので、今年イエスティン君がどこかの歌劇場でオルフェオ役で主演
しないかなあ、と夢見ていたのだ。

c0188818_18451076.jpg


このコンサートの会場は、LSOが練習場としているらしい元教会である。バービカンから歩いて
10分足らずの場所にある。しかし教会なので、特に舞台があるわけではなく、最前列の特等席
(かぶりつき席という言うのはやめる。最前列で歌手のドンピシャ真向いだったブリュッセルと
リスボンでは、イエスティン君から「今日は特等席だったね」と言われたので、その用語に従う。)
だと、恐ろしいくらいの近距離である。わたしは中央すこし右寄りの席だったので指揮台の左側
に歌手の立ち台が置かれた今回は特等席とは言えないが、ご一緒したロンドンの椿姫さんとご
主人の席はこの小さな台の真向かいで、歌手から1メートルもない距離だった。

内陣上部には大きなスクリーンが掲げられ、上に貼った動画のようなヴィデオ(草原を歩いたり
寝転んだりするイエスティン君の大写し)が流れる。それに呼応してオケの器楽演奏が始まったが、
歌手はオケの後ろの方、楽屋と思しき場所から登場して、マーリーが編曲したハウエルの『ダビデ
王』を歌う。
夜啼き鳥の声に哀しみを慰められるダビデ王という、抒情的でメランコリックな英語の歌詞を、
いつものように明瞭で丁寧な発音のイエスティン君によってストレートに歌われると、とらえどころの
ない寂寞感というものの実体が目に見えないまま、しかし空気のようにまことに直にこちらの胸に
届くのだ。
もっともっと長い曲ならいいのに、というくらいあっけなく終わったのが残念だった。

オケは小さな編成だが、この教会のスペースと音響的にはマッチしていて、アデス編曲のクープ
ランの雅な音楽にもぴったり。
バッハのアリアでは、歌手は教会後方上部から歌い始め、中央通路を通って歩きながら歌い、
オケの前まで来るという演出(?)なのだった。生真面目さの本領発揮ともいえる、やはり丁寧な
歌唱であるが、この曲も余韻に浸る暇ももないほど短い。
そこまでは、曲間の拍手もなしでヴィデオ・アートと器楽演奏と歌唱とが切れ目なく続いた。

もっと短かったのは、マーリーの次の曲だった。
期待が大きかっただけに、肩すかしというか、今思い出そうとしてもほとんど印象に残っていない。

グルックのChe puro ciel!を英訳すると、今回のコンサートのテーマHow clear the sky!に
なる。暗い草原を歩くイエスティン君の映像がスクリーンに映されると、歌手登場の合図のように
なっているらしい。
あてどなく彷徨うスクリーン上の彼の姿が、エウリディーチェを探し回るオルフェの絶望を象徴して
いるようであり、わかりやすい。
この曲もとても美しいし、イエスティン君の十八番らしいのだが、Che faro senza Euridiceも
歌ってもらいたかった。イエスティン君の歌うグルックが聴けただけで満足、と思わないとばちが
当たる。

シューベルトの交響曲第五番に関してはノーコメント。これが、本来ならメインであったのかも
しれないが。

そしてアンコールとして、雨が止んで明るい空を仰ぐかのように能天気な曲Blue Skiesを
傘をさして後方から歩きながらイエスティン君が歌った。いかにも古き良きエンタメ的要素が
或るポピュラー曲なので、彼の別の面を聴くことができて楽しかった。

c0188818_19262763.jpg

Courtesy of Tsubakihime (Peraperaopera)
[PR]
by didoregina | 2014-05-04 12:34 | イエスティン・デイヴィス | Comments(4)


コンサート、オペラ、映画、着物、ヴァカンスなど非日常の悦しみをつづります。


by didoregina

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

プロフィール

名前:レイネ
別名: didoregina
性別:女性
モットー:Carpe diem

オランダ在住ですが、国境を越えてベルギー、ドイツのオペラやコンサートにも。
ハレのおでかけには着物、を実践しています。
音楽、美術、映画を源泉に、美の感動を言葉にしていきます。


最新のコメント

Vermeerさま、多分..
by レイネ at 01:38
トマスのソロ・コンサート..
by Vemeer at 01:25
Vermeerさま、この..
by レイネ at 20:56
詳細なレポート、楽しく拝..
by Vermeer at 18:02
ロンドンの椿姫さま、それ..
by レイネ at 17:03
大満足のマスタークラスで..
by ロンドンの椿姫 at 23:41
鍵コメさま、ヴェロニカ・..
by didoregina at 18:57
Mevrouwさま、北海..
by レイネ at 18:46
レイネ様も怒涛の更新で、..
by Mevrouw at 23:33
Mevrouwさま、サー..
by レイネ at 22:10
Mevrouwさま、夏の..
by レイネ at 22:05
新作オペラに挑むのは本当..
by Mevrouw at 20:56
クロアチア~ベネチアを自..
by Mevrouw at 20:27
Mevrouwさま、ご高..
by レイネ at 20:19
ようやく一息つける日なの..
by Mevrouw at 19:57
Mevrouwさま、癒し..
by レイネ at 16:49
このところネットからも音..
by Mevrouw at 16:37
斑猫さま、もうすでにパリ..
by レイネ at 16:57
ロンドンの椿姫さま、まさ..
by レイネ at 16:54
こんにちは CT研究会..
by 斑猫 at 00:16

以前の記事

2017年 10月
2017年 08月
2016年 11月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 06月
2015年 04月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月

タグ

最新のトラックバック

究極の愛を描いたワーグナ..
from dezire_photo &..
バッハが人類に残したメッ..
from dezire_photo &..
バッハが『ロ短調ミサ曲』..
from dezire_photo &..
ルター派のプロテスタント..
from dezire_photo &..
ダンテの『神曲』 ”地獄..
from dezire_photo &..
ポン=タヴァン派、総合主..
from dezire_photo &..
倉冨亮太さんの繊細な美し..
from dezire_photo &..
ダイナミックで刺激的な多..
from dezire_photo &..
贅沢と快楽に生きる娼婦な..
from dezire_photo &..
バッハとヘンデルの音楽性..
from dezire_photo &..

カテゴリ

全体
バロック
映画
オペラ実演
オペラ映像
オペラ コンサート形式
着物
セイリング
コンサート
美術
帽子
マレーナ・エルンマン
イエスティン・デイヴィス
クイーン
CD
20世紀の音楽
旅行
料理
彫金
ビール醸造所
ベルギー・ビール
ハイ・ティー
サイクリング
ダンス
ハイキング
バッグ
教会建築
カウンターテナー
演劇
未分類

検索

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

音楽
映画

画像一覧