リセウでの『アグリッピーナ』に着物で  バルセロナ遠征記その5

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             バルセロナど真ん中のランブラス、そのまたど真ん中に建つリセウ歌劇場


世紀のオペラ・プロダクションを見るための遠征であるから、着物コーデは吟味に吟味を重ねた。
グルベ様リサイタル同様、『アグリッピーナ』鑑賞にも10代の時、お茶会用に誂えてもらった派手な
小紋で行くことにした。多分、手持ちの着物の中で一番華やかで若々しい色柄である。

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    慶長小袖風の柄行と色がゴージャスな歌劇場にはぴったり。
             

雑駁なランブラスからは想像もつかないくらい、リセウ歌劇場の中はエレガントでゴージャスな
雰囲気だから、いくらドレスアップしても浮きすぎるという心配はいらない。
着飾って来てくれてありがとうと、かえって、周りの人からも劇場からも感謝されるくらいである。


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                        フォアイエの天井


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             着物の地色が臙脂がかった赤や金なので、帯も格が合うように
             グリーンからパープルにグラデーションになって金粉も散らして
             ある綴りの袋帯。帯揚げと帯締めは紫。


劇場関係者や観劇に来ている人達にも予想以上に喜んでいただけたのは副産物であって、
主目的は、マレーナ様である。
着物を着て出待ちをしていれば、楽屋口から出てきたとたんに目につくので、向こうからすぐに
ハグしてくれるのだ。「また、会えてうれしいわ」と。

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              ゴージャス着物のわたしと、ランブラス仕様の格好のマレーナ様。
              すごくミスマッチだが、なんのその。「次はいつ会えるの?」と
              スターご本人から言われる至福!Cloud 9のわたし。


そのあと、ダニエルちゃんもやってきた。
彼女は、聞くところによると着物萌えタイプであるらしい。
とても愛想がよく、「どちらから?」とか「まあ、いつかウィーンにもいらしてたのね」とか、なかなか
離れない。
そこへ、ようやく最後にサラ様が楽屋口から登場。
しかし、なぜか立ち並ぶファンを避けるかのように、そそくさと夜の闇に消えて行きそうになった。
これは、まずい、とダニエルちゃんを振り切って、サラ様を追いかける。
ようやく後ろ姿に向かって、「素晴らしい舞台をありがとうございました」と声をかけることができ、
ちょっと振り向いてもらえた。ほとんど立ち止まらず、とてもお急ぎのご様子で、ツーショットなど
頼める雰囲気ではないのだった。

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                出待ち写真やツーショットは無理だったサラ様の
                アグリッピーナのカーテンコール写真。
                
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by didoregina | 2013-12-08 11:35 | 着物 | Comments(19)
Commented by M. F. at 2013-12-09 01:46 x
豪奢なお召し物が映えますね.
ところで、エルンマンのドラベッラ、ジモーネ・ケルメスのフィオルディリージにモルトマンのグリエルモでコジリリース予定との事.録音はもう済んでいるようです.
http://www.gramophone.co.uk/classical-music-news/teodor-currentzis-and-sony-classical-to-record-mozart-operas
Commented by レイネ at 2013-12-09 03:45 x
M.F.様、お褒めいただきありがとうございます。この着物でモネに行く勇気はありませんが。。。。モネの『ハムレット』はもうご覧になりまして?私は千秋楽のマチネに参ります。電車なのでもちろん洋服で。

マレーナ様他出演のクレンティス指揮『コジ』は、たしか今年初めごろにペルミで録音してました。マレーナ様のサイトにその様子の写真が出てたから。ようやくリリース決定したのね。。録音だから年増姉妹でも大丈夫なのがイイですね。
Commented by 守屋 at 2013-12-12 16:24 x
おはようございます。素晴らしい着物ですね。場違いなことかもしれないですが、アロハ・シャツは古い着物を使って始まったと読んだことがあります。こんな素晴らしい色、構図のアロハ・シャツを僕も着たいです。
Commented by レイネ at 2013-12-12 18:30 x
守屋さま、ありがとうございます。アロハ・シャツって、着物が原点になってるという話、聞いたことあります。次男に、日本土産として和柄のTシャツを頼まれたので探したんですが、これだ!というのが見つかりませんでした。リサイクル着物ショップで、着物としての着用は無理だけど素材として使えるものがあるので、それでアロハ・シャツ作ってみるというのは?帽子やバッグにも応用できるわ!
Commented by amanamour at 2013-12-13 03:13 x
アグリッピーナの日のお着物、一段と華やかで美しいですね♪リセウにぴったり♪そしてマレーナ様とのツーショット、ステキですね!マレーナ様の御髪ですが、こんなに長いのにどうやってあのネローネ少年の髪型にできるのかとっても不思議です。ほんとにどうなってるのでしょう・・・。オフステージの笑顔もとってもステキですね♡
Commented by レイネ at 2013-12-13 04:01 x
amanamourさま、ありがとうございます。リセウって本当に素敵な空間と音響と客層のよさで大好きになりました。ランブラスに面してなければもっといいのに。。。
マレーナ様の髪は、三つ編みにしてからぐるりと頭の周りに巻いて、その上にかつらをつけるのだと思います。北欧の人の髪の毛は細いので小さくまとまるのです。
マレーナ様ほど気さくにファンに接し、サーヴィス心旺盛なスターというのも稀ではないかと思えます。会えば会うほど好きになってしまうのです。次回は、ぜひ出待ちしてくださいね。
Commented by ロンドンの椿姫 at 2013-12-13 04:36 x
マレーナ様は本当にファンに優しい方ですよね。3年前にウィーンにレイネさんと着物でご一緒してマレーナ様に肩を抱いてもらった時はドキドキしました。久し振りにその時の写真を見て懐かしさに浸ってます(URLをクリックするとその時の記事に飛ぶ筈です)。あれ以来私はご無沙汰ですが、またどこかでご一緒できますよう。
この華やかなお着物、モネ劇場でも全然オッケーですよ! 
Commented by 守屋 at 2013-12-13 05:33 x
リンクのところに、復興支援のアロハ・シャツのポストを張り付けました。コノリィの記事を数日前に読んで、年齢的に、今がピークのように思いました。行きませんが、今週末、フェスティヴァル・ホールでコンサート形式の舞台にでるようですね。何をとちくるたっか、キリ・テ・カナワのリサイタルのチケットを先に購入してしまったもので。
Commented by レイネ at 2013-12-13 19:06 x
ロンドンの椿姫さま、マレーナ様追っかけなら、来年9月ストックホルムでの『セルセ』がお勧めです。ウィーンのとは違う演出・キャストだけど、演奏はスピノジ指揮アンサンブル・マテウス!彼女は、素顔になっても女性ファンを悩殺しちゃうところが凄いですよね。

一昨日のモネには、やはり洋装で。今回はかぶりつき席でした。同行の友人も出待ちに協力的だったので、首尾は上々。イエスティン君もとっても優しくて、楽しいおしゃべりのひと時が持てました。彼と親しくなる狙い目はヨーロッパ遠征ですよ。ほとんど追っかけファンがいないから。。。
Commented by レイネ at 2013-12-13 19:23 x
守屋さま、数日前のサラ様の記事に興味津々です。リンクお願いします!年齢的にピークって、確かにそれが現実なのかもしれませんね。喉も体力も今後は下り坂だなんて、想像するだに哀しい。。。
そのこともあって、旬のCTの生の声を聞き逃したくないという思いに駆りたてられてます。特に、イエスティン君の成熟した声に唖然となって、進化のプロセスを逃してしまった口惜しさと今のうちになるべく沢山聴いておかなくちゃ後悔するわ、と思ってるのです。
Commented by M. F. at 2013-12-20 00:58 x
申し遅れましたが帰国致しまして当分モネとはご無沙汰です.Cultureboxの録画は見たのですが、収録日はAキャストながらジェルトルードだけがブリュネで、他の事はさておき彼女のあくの強烈な舞台姿と幅広い表現力にすっかり参ってしまいました(笑)ですので、今週末に実演に行かれても、ぜひこれはこれでご覧になってみてください.実はヴィーンも当初は彼女の筈で、代わったのが何と残念だった事か….全体に少し大人しくなった印象はあるけれどドゥグーとミンコ、そしてヴァルニエは前回同様素晴らしく、オフェリはドゥセのようなこの役の為にいる人でない限りやはり出来はそこそこだなと.アジリティは若いルイテンの方が上だけれど、とにかくスタミナだけはあったシェーファーに比べ少し息切れ気味だったのが残念.
Commented by M. F. at 2013-12-20 01:03 x
あと、TCEのカルメル会(同じくピ演出)も21日にライヴ中継するそうです.これもとても評判がよい!
Commented by レイネ at 2013-12-20 01:21 x
M.F.さま、なんと、ご帰国とは本帰国でしょうか?地元ネタはご一緒できても、実際にモネかどこかでお会いできなかったのが残念です。師走ってあっという間に日が過ぎて、今週末がわたしが見に行く千秋楽なんですよね。評判が上々すぎて、かえって不安なんですが。。。オフィリア役もスタミナがいるとは、大変な演出なのかしら。また、きっと素敵なドゥグーの出待ちもしてしまおうかしら。オランダやベルギーって出待ちの習慣がないから、いっしょに楽しんで付き合ってくれる人がいないとなかなかできませんが。
21日の『カルメル会』ライブ中継とは、MEZZOかどこかのTV局かしら。Arteだったら観られるんですが。12月は、オペラのTV放映が多くて、お尻が痛くなる月です。
Commented by M. F. at 2013-12-20 01:35 x
そうですね.でもまたどこかで機会があるかもしれません.
演出というより、このオフェリという役自体が馬鹿みたいにスタミナの要る役だなと….だから、この役にドラマティックな要素がある事を分かっている歌手はやはりそのように努力していると思うのです.ナタリー・ドゥッセーにしても、これを頑張りすぎたから調子を崩した(もう10年以上前の話ですが)…という説を聞きましたよ.
カルメル会はTCEのサイト、またCultureboxでという事らしいので、後者では後日見られるのかもしれませんが確認していません.
Commented by レイネ at 2013-12-20 01:48 x
M.F.さま、いつかどこかのオペラハウスでお会いできたら楽しいでしょうね。来年は、イギリスに3回は遠征することになりそうです。RHOで11月に予定されてる『イドメネオ』(ミンコさん指揮、フランコ・ファジョーリがイダマンテ)は、フラームスオペラとの共同プロなので、2015・16年にアントワープとゲントでも上演らしいです。誰がイダマンテ役なのか今からわくわくしてます。
オフィーリア役って、ソプラノ殺しなんですか!ルイテンは、18世紀オケのコンサート形式『コジ』にも出てましたが、ミンコさん好みの若手ソプラノともききましたが、本当なのかしら。
カルメル会の情報、ありがとうございます。サイト見てみます。

ところで、モネ劇場裏のホテルのカフェが、歌手たちのたまり場のようなんですね。先週、偶然イエスティン君にそこで遭えました。
Commented by M. F. at 2013-12-20 02:03 x
実はCTがイダマンテを歌うイドメネオの上演はなかったのかと思っていたところで(アーノンクールCMW2008、ミンコMDLG2009にヤーコプスFBOのついこの前あった上演もみなメゾかテナー)、そのお話は興味深いです.現在は優秀なCTが沢山いるから、出来ない筈はないですよね.ルイテンは声に魅力のある人だと思いましたが、実際に聴く機会はなかったので…またご感想をお聞かせ下さい.

「突然死」ですね!(笑) いつも、今度こそと思いつつ立ち寄らずじまいでした.
Commented by レイネ at 2013-12-20 03:32 x
M.F.さま、CTに関する今年の総括記事を書いたところですが、近年の若手CTのテクニックの向上は信じられない凄いので、モーツアルトのメゾ・ロールもCTが歌えるんです。
来年の予定にも魅力的なCT出演のオペラ遠征がいくつか入ってます。1月にドルトムントでカルダーラのLa Concordia de' Peaneti(ファジョーリとデュモーが同じ舞台に!)、3月にENOで『ロデリンダ』(イエスティン君がベルタリド、エインズリーがウヌルフォ)、8月のグラインドボーン『リナルド』(イエスティン君、ティム・ミードがエウスターツィオ)、9月にストックホルムでマレーナ様『セルセ』(アウサメーネ役CTは誰?)、11月にROHで『イドメネオ』(イダマンテにファジョーリ)という具合です。また、夏には、デュモーもモーツアルトのオペラ・デビューする予定!これからはモーツアルト・オペラにもCTが続々出演し、ワクワクのCTイヤーが続きます。
Commented by kumitan2011 at 2013-12-21 22:24
レイネさま、こんばんは!
なかなかコメントを差し上げられなくて、失礼致しました(^^;

前回より大きめの画像で、柄行きの美しいお着物と再認識出来ました(^^)
明るい照明の中で、より一層輝いて見えますね。
綴れの帯も重厚なカラーが素敵です♪
燻したゴールド系の帯なども着物を引き立てて、お似合いになりそうかなと思います。

ところで、こちらのブログでディヴィス氏の美声を拝聴致しますが、普段お話になる声はやはりハイトーンなのでしょうか?
全く素人の質問ですみません(笑)
少々興味がありまして・・・。

年末にかけてお忙しいとは存じますが、また美しい着姿を拝見出来ることを楽しみにしております☆
Commented by レイネ at 2013-12-22 05:24 x
kumitan2011さま、ようこそいらっしゃいました!お待ちしてましたのよ。
いつも美しく個性的なお着物姿をうっとり拝見してる貴女からお褒め頂き、光栄に存じます。年を考えると日本では許されないような派手な柄や色が、こちらの歌劇場では映えるんですよね。地味な色や柄だとシックでなく貧相に見える。

CTの方の話す声は、声変りを経た男性ですから普通に低いです。CTの高い声は裏声のような頭に抜ける声に上手く地声をミックスして作り出す、いわば人工的な声なんです。特に最近の若手CTは訓練とメソッドでその技術を高度に発展させてるので、高音でも裏声のような弱弱しさがなく、男性らしい力強さを感じさせるのが魅力です。話し声と歌声は全く違って、マイケル・ジャクソンみたいな裏声っぽい高音の話し声のCTって聞いたことないなあ。。。
ただ、CTにはゲイの方がとても多いので、ちょっとオネエっぽいしゃべり方の人もいます。イエスティン君は、CTの中ではまれなストレートなのとケンブリッジ大卒なので、いかにもインテリ男性らしいしゃべり方です。

今後もお付き合いのほどよろしくお願いします。


コンサート、オペラ、映画、着物、ヴァカンスなど非日常の悦しみをつづります。


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